OKI「モノづくりに役立つDXを推進、AIエッジで顧客に成果を提供」 沖電気工業株式会社 専務執行役員 デジタル責任者(CDO) 坪井正志氏 (画像1/7) OKIのDX新戦略の概要、内向け、外向けの活動を4つの象限に分けて関連付けている 拡大画像表示 (画像2/7) OKI本庄工場H1棟外観。手前の縦の柱は木製。SDGsへの配慮が見られる (画像3/7) フライングビューの共創される様子、6年の期間がかかっている 拡大画像表示 (画像4/7) (画像5/7) (画像6/7) 「プロジェクションアッセンブリーシステム」というOKIの生産現場から生まれたソリューション。OKIの生産現場を見学した顧客が、この仕組みを品質検査工程に組み入れられないかを相談され、OKIもそのアイデアの面白さに気付き、共創が実現された。左の棚はパーツ入れだが、どこに何のパーツが入っているかは、上部に設置されたプロジェクターがパーツ名を対応する箇所に投影して示している。オペレーターはプロジェクターの表示を参考にパーツを組み上げていく。実際に行われている様子は右のディスプレイに表示されている (画像7/7) OKI「モノづくりに役立つDXを推進、AIエッジで顧客に成果を提供」 この写真の記事を読む