飲食店の数字を発掘し続けるアプリラボの挑戦 アプリラボ代表の菅野壮紀氏 (画像1/4) 「K1くん」を開いておくことで従業員の誰もがお客の状況を把握することができる (画像2/4) 「K1くん」で扱う数字の一例 (画像3/4) 「K1くん」によって従業員個々にお客に対する“気付き”が常態化し、教育の環境が高まる (画像4/4) 飲食店の数字を発掘し続けるアプリラボの挑戦 この写真の記事を読む