総攻撃始めたロシア軍に襲いかかるNATOの最新兵器
ロシア軍はNATOの最新兵器とも戦わなければならない(写真は英国が開発し米軍に採用された最新の「M777A2」155ミリ榴弾砲、2021年9月30日撮影、米陸軍のサイトより)
(画像1/6)
損耗率の算定には、実人員数は編成上の定数(ミリタリーバランス)の90%(充足率)、投入戦力は実人員の65%、損耗率は損失数 /投入戦力とした。戦闘機・攻撃機・ヘリは全力投入できるとして計算した
(画像2/6)
出典:https://www.militaryfactory.com/https://milirepo.sabatech.jp/category/military/news/
(画像3/6)
出典:筆者作成
(画像4/6)
出典:AeroVironment, Inc.
(画像5/6)
出典:筆者作成
(画像6/6)
総攻撃始めたロシア軍に襲いかかるNATOの最新兵器
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ロシア軍総崩れの可能性も、兵站への無人機攻撃で

1〜 101 102 103 最新
関連記事
旗艦モスクワ沈没に慌てふためくロシアと中国 ロシア軍の弱さに青ざめる北朝鮮と中国 世界を味方につけ健闘するウクライナ軍、日本が参考にすべきこと 北海道でブチャの惨劇、ロシア軍再構築で高まる危険 壊滅の可能性もあるロシア地上軍、短期間に高い損耗率

本日の新着

一覧
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。