ウクライナ侵攻で確信「ロシアに北方領土を返還する考えは毛ほどもない」
2月24日、ロシアの侵攻により、地下鉄の駅に避難したキエフ市民たち(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/3)
1945年8月、満州にて、ソ連軍の侵攻に抵抗する日本軍(写真:AP/アフロ)
(画像2/3)
1945年8月、満州に侵攻したソ連軍(写真:近現代PL/アフロ)
(画像3/3)
ウクライナ侵攻で確信「ロシアに北方領土を返還する考えは毛ほどもない」
この写真の記事を読む
次の記事へ
「強者に喧嘩売るな」中国“戦狼”総領事、ウクライナに絡め日本・台湾を威嚇
関連記事
「強者に喧嘩売るな」中国“戦狼”総領事、ウクライナに絡め日本・台湾を威嚇 「自国民の保護のため」ほど侵略国家に都合のよい言葉はない ロシアのウクライナ戦略、「柔道家・プーチン」の視点で分析する ウクライナ危機で幕開けた「米ロ新冷戦」、ひとりほくそ笑む中国 彼はいかにして「侵略者」になったか? プーチンの危険な足跡 ロシアのプロパガンダを発信してしまう日本の「専門家」たち

本日の新着

一覧
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。