「強者に喧嘩売るな」中国“戦狼”総領事、ウクライナに絡め日本・台湾を威嚇
中国の薛剣・駐大阪総領事(総領事館HPより)
(画像1/6)
問題となった薛剣総領事のツイート画面
(画像2/6)
薛剣氏の「釈明」ツイート。「アメリカと連中」「ウクライナ」と記された鶏と棒を持った人を映し出した動画がついている
(画像3/6)
「釈明」ツイート動画のその後。「ウクライナ」とマークされた鶏が人に反抗し、棒で叩かれている
(画像4/6)
2月26日、東京・渋谷では在日ウクライナ人らによる反ロシアのデモ活動が行われていた(筆者撮影)
(画像5/6)
『アジア血風録』(吉村剛史著、MdN新書)
(画像6/6)
「強者に喧嘩売るな」中国“戦狼”総領事、ウクライナに絡め日本・台湾を威嚇
この写真の記事を読む
次の記事へ
ウクライナ侵攻で確信「ロシアに北方領土を返還する考えは毛ほどもない」
関連記事
ウクライナ侵攻で確信「ロシアに北方領土を返還する考えは毛ほどもない」 ロシアのウクライナ戦略、「柔道家・プーチン」の視点で分析する 善戦するウクライナ軍、NATO提供の携帯型ミサイル奏功か ウクライナ危機で幕開けた「米ロ新冷戦」、ひとりほくそ笑む中国 「自国民の保護のため」ほど侵略国家に都合のよい言葉はない

本日の新着

一覧
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。