五輪、甲子園…トップアスリートの「スパルタ練が強くした」は本当か
写真:新華社/アフロ
(画像1/7)
小谷泰則(こたに・やすのり)1966年生まれ、山口県出身。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 助教。筑波大学大学院体育研究科体育方法学専攻修了後、東京工業大学工学部(当時)に着任。一般教養保健体育の指導に当たる。1998年、東京都立大学理学研究科生物学専攻修了。博士(理学)。著書に『これからの健康とスポーツの科学』(講談社サイエンティフィック・分担執筆)など。
(画像2/7)
(写真:松尾/アフロスポーツ)
(画像3/7)
(画像4/7)
(画像5/7)
(画像6/7)
サッカー日本代表の権田修一は、2014年にオーバートレーニング症候群に陥った(写真:長田洋平/アフロスポーツ)
(画像7/7)
五輪、甲子園…トップアスリートの「スパルタ練が強くした」は本当か
この写真の記事を読む
次の記事へ
練習を強制しても「いい指導者」と「悪い指導者」の差
関連記事
練習を強制しても「いい指導者」と「悪い指導者」の差 戸塚ヨットスクール校長語る「俺は偏差値秀才だった」 戸塚宏「精神論を語るやつはダメになる」 戸塚宏が「体罰」をやめた理由 「選手はあの名将に詰め寄った」…根性論の誤解が招く悲劇 なぜ時代遅れの根性論がまだ使われるのか?2021に必要な価値観とは

本日の新着

一覧
「地経学の観点から見れば、ラピダス構想は正しい国策」、世界を取り巻く地経学リスクと高市政権の針路
【著者に聞く】『地経学とは何か』の鈴木一人が語る、地経学から見る日米中それぞれの戦略
長野 光 | 鈴木 一人
衆院選の大勝で2030年までの長期政権も視野に入った高市政権、与野党ともに前向きな消費減税に漂う恒久化の懸念
公約通りに消費減税、改革の本丸・給付付き税額控除も実現の可能性が高いが、財源次第では債券自警団の出番か
宮前 耕也
SNS等を駆使した情宣に規制のかからないまま総選挙に臨んだ日本を憂う
ナチスの台頭を許した歴史に学び、一刻も早い法整備を
伊東 乾
大河ドラマ『豊臣兄弟!』今後の注目ポイントを徹底整理、秀吉vs勝家と「市」が握る命運、“武田兄弟”の伏線も?
真山 知幸
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。