ミャンマー軍トップが訪露して支持要請、中国以外とも関係構築中
ミャンマー軍のトップ、ミン・アウン・フライン総司令官。2016年7月撮影(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/3)
6月21日、記者の取材に応じるスー・チー氏の弁護人であるミン・ミン・ソー弁護士(写真:AP/アフロ)
(画像2/3)
6月16日、ミャンマー中部マグウェのキンマ村が火災で壊滅した。住民は国軍によって焼き払われたと証言するが、軍はテロリストの犯行と主張している。火災により命を落とした住民もいる(写真:AP/アフロ)
(画像3/3)
ミャンマー軍トップが訪露して支持要請、中国以外とも関係構築中
この写真の記事を読む
次の記事へ
軟禁下にあるスー・チーさんの誕生日に国中が花で溢れた理由
関連記事
軟禁下にあるスー・チーさんの誕生日に国中が花で溢れた理由 ミャンマー軍に中国がジェット燃料、その輸送車を武装勢力が攻撃 膨張する対中国の砦と化したG7サミット参加国がすべきこと 政変後のミャンマー、国軍攻撃による「死者860人」の深刻事態 ミャンマー問題の解決試みたASEAN、中国に主導権奪われる

本日の新着

一覧
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。