中国ラオス国境に突如現れた巨大都市開発の謎 ボーテンの町には全然人がいなかった (画像6/7) ボーテンでは大規模な山林の開拓が進む (画像7/7) 一帯一路の下で大規模な開発が行われているラオスの中国国境の町・ボーテン(以下、写真はすべて2019年4月著者撮影) (画像1/7) 中国ラオス鉄道によって中国からビエンチャンまでが鉄道で結ばれる(海誠集団のパンフレットに著者が参考情報を追加) 拡大画像表示 (画像2/7) 磨憨では多数のトラックがラオスに入国するために並んでいた (画像3/7) ジャングルの先に突如現れたボーテンの巨大ビル群。黄金色のイミグレーション手前には、中国語で大きく「ボーテン特区へようこそ」と書かれている (画像4/7) ボーテンの建築現場。真新しい建物の外側には「一帯一路」と掲げられている (画像5/7) ボーテンの町には全然人がいなかった (画像6/7) ボーテンでは大規模な山林の開拓が進む (画像7/7) 一帯一路の下で大規模な開発が行われているラオスの中国国境の町・ボーテン(以下、写真はすべて2019年4月著者撮影) (画像1/7) 中国ラオス鉄道によって中国からビエンチャンまでが鉄道で結ばれる(海誠集団のパンフレットに著者が参考情報を追加) 拡大画像表示 (画像2/7) 中国ラオス国境に突如現れた巨大都市開発の謎 この写真の記事を読む