大人にこそ必要だった悩み相談ができる「保健室」
学校の保健室が「癒しの場だった」という人も多いのでは(写真はイメージです)
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プラスケアが川崎市で運営する「暮らしの保健室」(撮影:URARA)
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Kさんの相談に乗るコミュニティナースの石井麗子さん(撮影:URARA)
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Kさんの血圧を測る石井さん(撮影:URARA)
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病気の当事者だけでなく、その家族や友人からの相談も多い。「病気の人だけでなく、そのサポーターも不安でつらい思いをしている。その不安やつらさに気づかせてあげるだけで、気持ちが少し楽になるんです」と石井さんは言う(撮影:URARA)
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大人にこそ必要だった悩み相談ができる「保健室」
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