前人未到のはやぶさ2チーム、着地成功の3つの要因
小惑星探査機はやぶさ2着陸成功後の会見で。右から2人目が津田雄一プロジェクトマネジャー。(筆者撮影)
(画像1/7)
初代はやぶさのメンバーだったJAXA橋本樹明教授。(筆者撮影)
(画像2/7)
問題が起こると対等に議論を戦わせる管制チーム。22日朝6時ごろ。(提供:ISAS/JAXA)
(画像3/7)
探査機が上昇したことを確認、抱き合う津田プロマネと佐伯孝尚プロジェクトエンジニア(提供:ISAS/JAXA)
(画像4/7)
タッチダウン約1分後、高度約25mから撮影された画像。右図の紫色のエリアはタッチダウン予定地点。矢印の先の白い点がターゲットマーカー(提供:JAXA、東京大など)
拡大画像表示
(画像5/7)
着陸後会見で、火工品の温度データを示す津田プロマネ。着陸時刻(指先が示すところ)で温度が上昇していることが分かる。(筆者撮影)
(画像6/7)
「はやぶさ2」プロジェクト関係者の集合写真。(提供:ISAS/JAXA)
(画像7/7)
前人未到のはやぶさ2チーム、着地成功の3つの要因
この写真の記事を読む
次の記事へ
はやぶさ2のタッチダウン、成功のための4のポイント
関連記事
はやぶさ2のタッチダウン、成功のための4のポイント 「はやぶさ2」はなぜ太陽系の歴史を解明できるのか 欧州機「MASCOT」も! はやぶさ2が次々に快挙達成 世界初! 小天体上でホップし撮影するミネルバⅡ 小惑星に到着、はやぶさ2の成果が人類を救う?

本日の新着

一覧
Appleが挑む「Siri」の対話型AI転換 Google連携で加速する知能の近代化と製品革新
iPhoneメーカーが下した現実的な決断 次世代OSは運用効率とプライバシー保護の融合へ
小久保 重信
カネの流れとカリブ海の島での饗宴にまつわる謎、親密な交流が「脅迫」のネタに
ジェフリー・エプスタインの「社交ねずみ講」の内幕【後編】
Financial Times
「もう二度と運転は…」と反省を演じて減刑、そして執行猶予中に無免許運転する男たち、遺族が告発する「法廷の嘘」
柳原 三佳
EU域内の自由移動を認めたシェンゲン協定はなぜ破綻したのか?移民・難民の急増で右旋回する欧州の現実
【著者に聞く】『EU 統治の論理と思想』の庄司克宏が語る、「拡大疲れ」に陥ったEUとベンチマークとしての役割
長野 光 | 庄司 克宏
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。