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麻布大学いのちの博物館内にて撮影
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麻布大学いのちの博物館・外観
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博物館を解説してくれた高槻成紀氏。ショーケースには犬の骨標本が並ぶ
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プラスティネーションの展示を説明する高槻氏
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象の骨標本と高槻氏の間にはケースに入った小さなハムスターの骨標本がある
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完成された標本を見ながら、パズルのように自分で骨格を組み立てることができる
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手前左がゾウのあごの骨。この他にもさまざまな動物の骨に触ることができる
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