JR九州の観光特急「A列車で行こう」バーカウンターがある列車で、ジャズと極上のハイボールを楽しむ大人旅 「A列車で行こう」の車両はキハ185系という国鉄時代に造られたもので、JR九州をはじめ鉄道各社のデザインを担当している水戸岡鋭治氏によって大胆にリニューアルされている (画像1/6) 有明海と雲仙普賢岳の絶景を見ながら列車は走る (画像2/6) 列車の中とは思えない落ち着いたおしゃれな空間(1号車) (画像3/6) 2号車にはグループ向けに3名以上から利用できるボックスシートがある (画像4/6) ヤシの木の向こうに海や半島を望む景色を独り占めできるのはD席のみ (画像5/6) これぞオススメ「Aハイボール」。車内にハイボールサーバーを備えているからこそ提供できる味で、そのような設備を施した列車は日本でもこの列車だけだろう (画像6/6) JR九州の観光特急「A列車で行こう」バーカウンターがある列車で、ジャズと極上のハイボールを楽しむ大人旅 この写真の記事を読む