国慶節の中国で旅行先の人気ナンバー1はやっぱり日本、爆買いは鳴り潜めたが、それでも中国人を大歓迎すべき理由
10月1日、国慶節の連休に観光客であふれかえる重慶市の歩行者天国(写真:VCG/アフロ)
(画像1/3)
観光客でごった返す中国中部・湖北省紫桂県の景勝地(写真:新華社/アフロ)
(画像2/3)
『ほんとうの中国 日本人が知らない思考と行動原理』(近藤大介著、講談社現代新書)
(画像3/3)
国慶節の中国で旅行先の人気ナンバー1はやっぱり日本、爆買いは鳴り潜めたが、それでも中国人を大歓迎すべき理由
この写真の記事を読む

連載の次の記事

すでに水面下で動いている「高市外交」、最初の狙いはトランプ来日、口説き文句は「安倍元首相の墓参りに来て」だが

東アジア「深層取材ノート」
1〜 299 300 301 最新
関連記事
始まったAIガバナンスの議論、中国も国際社会と協調する中、ひとり「国際的なAI監視」を拒否するトランプの唯我独尊 虚勢ばかりの「アジア最貧国」が一変、「非核化などありえない」と金正恩が自信満々演説、トランプにも大々的に秋波 “大ヒット公開中”の中国映画『731』、反日感情高揚も心配だが、観た人からは「期待外れ」「観るに堪えない」の声 石破首相をそっと「援護射撃」してきた中国が首相退陣表明直後に「石平氏制裁」発表、狙いは次期首相への先制パンチ 中国「抗日戦勝80年」軍事パレード、プーチン・金正恩の出席で大注目も、10年前の写真と比べて分かる“ある翳り”

本日の新着

一覧
【Podcast】ベネズエラ、「延命」狙いの支配階級vsマドゥロ拘束に安堵する国民…ロドリゲス暫定大統領はどう出る?
耳で聴くJBpress《ちょっとクセになるニュース》
JBpress
【グリーンランド問題】米国のNATO離脱に現実味、米欧の亀裂が一線を越える可能性
藤 和彦
愛らしくも自分勝手なクソ野郎、実在する卓球選手をシャラメが演じた「マーティ・シュプリーム」が大ヒットする必然
【映像作家・元吉烈のシネマメリカ!】シャラメ以外に主人公が思い当たらないはまり役、豚とのキスをかけた最後の戦いはいかに?
元吉 烈
箱根駅伝もサブスク大手が独占配信?学生スポーツの商業価値は高騰しても、地上波中継はますます苦境に
田中 充
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。