ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験 栃木にあるホンダの研究開発施設で開催された「Honda 0 Tech Meeting 2024」。ホンダは今後も随時、開発内容や進捗などを公表していくという (画像1/13) (画像2/13) CES 2024で初公開されたまったく新しいEVのコンセプトモデルである「サルーン」 (画像3/13) ゼロから専用開発しているEV専用のプラットフォーム。前後のオーバーハングを詰めたりフロアを下げるなど、BEVとホンダの得意とするところを融合している (画像4/13) 低ハイト・高効率e-Axle (画像5/13) バッテリーケースに着目し、搭載バッテリーの薄型化に成功。パッケージの自由度に貢献している (画像6/13) (画像7/13) 「コーナリング時にあえてボディをしならせることで荷重をコントロールする」というユニークなボディ。具体的には前輪上のアーチ状の部分が状況に応じてしなるという (画像8/13) アコードのボディを被ってはいるものの、中身はゼロシリーズの技術が投入されているプロトタイプ (画像9/13) 今年7月から日本国内で販売が開始されたCR-Vの燃料電池モデル。プラグインの機能も搭載しているので、駆動用バッテリーに充電して走行することも可能 (画像10/13) (画像11/13) (画像12/13) (画像13/13) ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験 この写真の記事を読む