ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験
栃木にあるホンダの研究開発施設で開催された「Honda 0 Tech Meeting 2024」。ホンダは今後も随時、開発内容や進捗などを公表していくという
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CES 2024で初公開されたまったく新しいEVのコンセプトモデルである「サルーン」
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ゼロから専用開発しているEV専用のプラットフォーム。前後のオーバーハングを詰めたりフロアを下げるなど、BEVとホンダの得意とするところを融合している
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低ハイト・高効率e-Axle
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バッテリーケースに着目し、搭載バッテリーの薄型化に成功。パッケージの自由度に貢献している
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「コーナリング時にあえてボディをしならせることで荷重をコントロールする」というユニークなボディ。具体的には前輪上のアーチ状の部分が状況に応じてしなるという
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アコードのボディを被ってはいるものの、中身はゼロシリーズの技術が投入されているプロトタイプ
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今年7月から日本国内で販売が開始されたCR-Vの燃料電池モデル。プラグインの機能も搭載しているので、駆動用バッテリーに充電して走行することも可能
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ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験
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