「死亡説」騒動で分かったベトナム共産党書記長の本当の評判、では習近平は?
ベトナムのグエン・フー・チョン共産党書記長(2023年12月12日、写真:代表撮影/AP/アフロ)
(画像1/2)
ベトナムのグエン・フー・チョン共産党書記長と会談した習近平国家主席(2023年12月12日、写真:新華社/アフロ)
(画像2/2)
「死亡説」騒動で分かったベトナム共産党書記長の本当の評判、では習近平は?
この写真の記事を読む
次の記事へ
ユーは何しにベトナムへ?ハノイで笑顔振りまく習近平から滲み出る焦りの正体
関連記事
ユーは何しにベトナムへ?ハノイで笑顔振りまく習近平から滲み出る焦りの正体 中国・習近平の粛清でポンコツ化した解放軍、統制不能で暴走懸念は最高潮 中国が「世界の頭脳」なのは今だけ、習近平の「反知性主義」で凋落が始まる 中国・習近平が目論む「個人崇拝」、毛沢東の夢は「オレが実現」? ベトナムは中国のバラマキ外交に魂を売った?米国と天秤にかけるしたたかさ

本日の新着

一覧
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。