中国の妨害をしのぎフィリピンが南シナ海環礁上の拠点にようやく補給完了
2022年8月、南シナ海のアユンギン礁付近で、覆いが外された中国海警局の艦船の艦砲(フィリピン沿岸警備隊提供・共同)
(画像1/2)
南シナ海・アユンギン礁で、フィリピン軍が拠点とする座礁船。写真からも老朽化が進んでいるのが分かる(写真:共同通信社)
(画像2/2)
中国の妨害をしのぎフィリピンが南シナ海環礁上の拠点にようやく補給完了
この写真の記事を読む
次の記事へ
南シナ海でフィリピンと中国の対立激化、米国も武力行使をチラつかせる事態に
関連記事
南シナ海でフィリピンと中国の対立激化、米国も武力行使をチラつかせる事態に 「ホンハイ創業者・郭台銘が総統選出馬」で台湾有事の可能性が高まる理由 映画「バービー」上映禁止、中国の「九段線」ゴリ押しで南シナ海に不穏な空気 勘違いと願望から「創造された」中国・南シナ海領有権の根拠 なぜ?世界中の「反中」探しSNSで糾弾する中国人

本日の新着

一覧
【原油ウォッチ】イラン情勢が市場を翻弄し60ドル台前半でアップダウン、4月には50ドル台に再び下落する可能性
藤 和彦
大河『豊臣兄弟!』利家を「犬」秀吉を「サル」呼ばわりの織田信長が見せた意外な優しさ、励まされた相手は?
真山 知幸
「円安でホクホク」発言から透けて見える経済センスの欠如、そして「高市・自民圧勝」の後に日本人が直面すること
【舛添直言】「圧勝」なら高市は絶大な権力を手にすることに、そこで彼女が目指すものは…
舛添 要一
Moltbookでは何が起きているのか?AI同士が勝手に会話し国や宗教を創設、経済を動かした上に人間の存在価値まで議論
【生成AI事件簿】AIエージェントしか参加できないSNS「Moltbook」は訓練データをなぞっているだけか、人類への警告か
小林 啓倫
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。