北朝鮮が新たな兵器を開発中、標的は太平洋上の米空母
米国の多目的無人機「MQ-9」と酷似した無人機を北朝鮮は開発している(2021年9月撮影、米空軍のサイトより)
(画像1/12)
左:パレードに登場したファサル(推定)、右:射撃中のファサル(出典:朝鮮中央通信、朝鮮中央テレビ)
(画像2/12)
出典:筆者作成
(画像3/12)
(画像4/12)
(出典:新華社・アフロ)
(画像5/12)
出典:朝鮮中央通信
(画像6/12)
筆者作成
(画像7/12)
筆者作成
(画像8/12)
(画像9/12)
出典:いずれも朝鮮中央通信
(画像10/12)
左:2014年発見(全長1.2メートル)右:2017年発見(全長1.8メートル)、出典:韓国国防省
(画像11/12)
筆者作成
(画像12/12)
北朝鮮が新たな兵器を開発中、標的は太平洋上の米空母
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ついに最後のカードを切ったロシア軍、空軍を対地支援に本格投入

1〜 149 150 151 最新
関連記事
ロシアが北朝鮮に急接近、ショイグ国防相のおねだり外交がもたらすインパクト ロシア軍防衛部隊に効果抜群、クラスター弾の威力と戦い方 ウクライナ軍の反転攻勢はなぜゆっくり進んでいるのか プリゴジンの乱が見事に炙り出した、ロシア地上軍の激しい損耗度 ロシア軍をおびき出し奇襲攻撃、ウクライナ軍反転攻勢の戦略と戦術

本日の新着

一覧
デジタル化が加速する韓国に息づく陰暦、超高速デジタル社会と月のリズムが共存する韓国に改めて感じる魅力
【日本人ママが見た韓国の実像】3人の子育てで忙しい毎日でも変わらない月の満ち欠け、自然の摂理に思いを馳せる
立花 志音
坂本花織の「五輪ラストダンス」、大技なしの女王が築いた“新しい成功モデル”の全貌に迫る
女子フィギュアスケート史上初、五輪3大会連続出場の「持続力」と「勝負強さ」の理由
砂田 明子
姫路城を築いた池田輝政によって近世城郭に整えられた吉田城、一見地味でも何かと面白い要衝の地にある城
史実に従わない復興天守も石垣は池田時代に築かれた貴重なもの、本丸以外は土塁で築かれているのも特徴
西股 総生
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
府中市美術館で「小出楢重 新しき油絵」が開幕
川岸 徹
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。