チャイナマネーに屈した世界女子テニス協会、彭帥さん性被害告発はうやむやに
昨年10月の中国共産党大会にて、渦中の張高麗元副首相は何事もなかったかのようにひな壇の最前列に座り、習近平主席に拍手を送っていた(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/4)
本コラムは新潮社の会員制国際情報サイト「新潮社フォーサイト」の提供記事です。フォーサイトの会員登録はこちら
(画像2/4)
2022全豪オープンで「彭帥さんはどこ」Tシャツを掲げる観客(2022年1月29日、写真:AP/アフロ)
(画像3/4)
(画像4/4)
チャイナマネーに屈した世界女子テニス協会、彭帥さん性被害告発はうやむやに
この写真の記事を読む
次の記事へ
トップ学術論文数で世界一の中国、その裏側で暗躍する「論文捏造業者」
関連記事
トップ学術論文数で世界一の中国、その裏側で暗躍する「論文捏造業者」 具体化し始めたデリスキング、実質妥結したIPEFサプライチェーン協定の意味 中国が推し進める海外での世論操作工作「スパムフラージュ」にどう対処するか 旅行者数が回復した中国、「激安突貫旅行」ブームの裏で「コピー観光地」問題 EUが進めたい中国に対するディリスキング政策、実態は仏作って…

本日の新着

一覧
副業がセーフティネットになる時代、30代は「生活費」40代は「教育費」、50代は「老後不安」で副業する
【令和版おじさんの副業NEO】さよなら副業おじさん、年代別の副業が映し出す傾向(後編)
若月 澪子
「男女の賃金格差」はこのまま50年続くのか?女性の昇給を阻む“見えざる手”を生む日本型雇用の罠
川上 敬太郎
娘の胎内で事故に遭った孫は「人」ではないのか、生後8カ月の今も意識不明、なのに検察は過失傷害罪での起訴見送り
柳原 三佳
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。