ウクライナ爆発物処理教官が語る「民家にもトラップ仕掛ける露軍の残忍さ」
爆発物処理の教官を務めるニコライ・ニコラエビッチ・ドラバティーは、1万個の地雷を除去したウクライナの“サムライ”だ。「日本が大好きだ。武士道を尊敬している」と語る(筆者撮影)
(画像1/5)
ロシア製の対人地雷や手榴弾(昨年6月、クリヴィー・リフで筆者撮影)
(画像2/5)
今年1月下旬、ルハンスク州クレミンナで対戦車地雷を踏んで左足を吹き飛ばされたヴラディスラさん(右、西部テルノピリの病院で)
(画像3/5)
クリヴィー・リフにある対人地雷と手榴弾の模擬訓練場(筆者撮影)
(画像4/5)
ソ連軍が使用していた空中散布型の対人地雷PFM-1、通称「バタフライ地雷」(Juergen Lumpp, CC BY-SA 2.5, ウィキメディア・コモンズ経由で)
(画像5/5)
ウクライナ爆発物処理教官が語る「民家にもトラップ仕掛ける露軍の残忍さ」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

プーチン大ショック、極超音速「キンジャール」まで撃墜、封じられる核攻撃

1〜 80 81 82 最新
関連記事
プーチン大ショック、極超音速「キンジャール」まで撃墜、封じられる核攻撃 急ピッチで再建が進む「アゾフ連隊」、候補生の訓練キャンプを密着取材 ウクライナに日本の最新鋭戦車がもし投入されたら・・・ バフムトでウクライナ軍前進、ワグネル殲滅作戦を遂行か 「ウクライナ軍の反攻、本当に始まったのか」プーチンやワグネルが疑心暗鬼に

本日の新着

一覧
自民連立で消えゆく維新の“情熱野郎”、橋下世代の「改革魂」はどこへ?揺らぐ「既得権打破」のアイデンティティ
【大井赤亥の国会通信】2026年政界展望、与党・維新に広がる茨の道
大井 赤亥
【令和8年の皇室展望】訪問先の焦点は震災15年の「東北」と「米国」か──愛子さま“母娘ペア公務”の行方にも注目
つげ のり子
植松聖、宅間守、木嶋佳苗、新実智光……なぜ凶悪犯罪を起こした死刑囚と獄中結婚するのか、その深く複雑な動機
【著者に聞く】『死刑囚と家族になるということ』の篠田博之が語る、獄中結婚の意味
長野 光 | 篠田 博之
【2026年の働き方】「働いて働いて」の高市首相が方針転換、労働基準法改正先送り、時間規制「強化」から「緩和」へ
【やさしく解説】労働基準法改正の先送り
フロントラインプレス
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。