「暴走老人」菅直人の危険性を48年前に見抜いていた有吉佐和子
1月27日、小泉純一郎元首相とともに都内で記者会見を行い、脱原発を訴えた菅直人元首相(写真:つのだよしお/アフロ)
(画像1/3)
有吉佐和子(主婦と生活社 撮影者不明, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で)
(画像2/3)
1953年の参議院選挙に初出馬し当選した時の市川房江。その後、4期目を目指した71年の選挙で落選するが、74年の参院選で菅直人氏らに担がれ出馬、当選を果たした(sekaitsushin, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で)
(画像3/3)
「暴走老人」菅直人の危険性を48年前に見抜いていた有吉佐和子
この写真の記事を読む
次の記事へ
北京五輪の不可解判定で韓国人の反中感情爆発、大統領選に影響も
関連記事
北京五輪の不可解判定で韓国人の反中感情爆発、大統領選に影響も 【舛添直言】菅直人「ヒトラー投稿で維新と衝突」は全くの茶番 中国の知日派学者が指摘、岸田首相が頼る「日本の影の権力者」 いいのは愛想だけ、3度目ワクチンで「無能」さらけ出す岸田政権 「ハッピー米山隆一VSフェミニスト」激烈ネットバトルの舞台裏

本日の新着

一覧
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。