保存修理が進む道後温泉本館には“建築の神さま”がいた
営業しながら保存修理工事が進む道後温泉本館。2021年8月撮影(写真:宮沢洋、特記以外は同じ)
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これは2021年8月撮影
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本館を構成する各建物の竣工時期(資料:松山市)
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工事前の状況。道後温泉駅から来る人は左方向から、車で来る人は右方向の市営駐車場から来る人が多い(資料:松山市)
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前期の工事範囲(資料:松山市)
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南棟の軸組みをRC造部と接続した状況(1階西脱衣室)(写真:松山市)
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霊の湯棟の2階床下の軸組みを下階のRC部に接続した状況。以前は、軸組みがRC部に載っているだけだった(写真:松山市)
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又新殿の鉄骨門型補強の状況(2階展示室)(写真:松山市)
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南棟の柱脚を、新たに打設したコンクリート基礎に接続した様子(1階東脱衣室)(写真:松山市)
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南棟3階外部の構造用合板による補強(写真:松山市)
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前期工事で修理を終えた又新殿の屋根。アバンギャルド!
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(写真:松山市)
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後期工事の範囲(資料:松山市)
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保存修理が進む道後温泉本館には“建築の神さま”がいた
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