比大統領選でマルコスJrが快走、あの暗黒の記憶は消えたのか
マルコス元大統領の長男で、今回の大統領選に出馬したフェルディナンド・マルコス・ジュニア、通称「ボンボン・マルコス」氏(写真:ZUMA Press/アフロ)
(画像1/3)
ボンボン・マルコス氏の母親であるイメルダ夫人は92歳の現在も健在。写真は2年前の7月、自身の誕生祝賀パーティーで演説するイメルダ夫人(写真:ZUMA Press/アフロ)
(画像2/3)
1982年9月16日、フィリピンを訪問した米・レーガン大統領(中央)とマルコス大統領(左)とイメルダ夫人(U.S. government photographer, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で)
(画像3/3)
比大統領選でマルコスJrが快走、あの暗黒の記憶は消えたのか
この写真の記事を読む
次の記事へ
韓国政界大混乱「次期大統領有力候補」李在明が早くも醜聞まみれ
関連記事
韓国政界大混乱「次期大統領有力候補」李在明が早くも醜聞まみれ 自浄能力のない韓国に期待しても無駄、強力な輸出規制をかけよ 比大統領選、不出馬表明ながら根強い人気の「ドゥテルテ長女」 中国にさらわれたインドネシア高速鉄道プロジェクトはいま… ドゥテルテ大統領、突然の「政界引退」表明、舞台裏では何が

本日の新着

一覧
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
スタンフォード大の佐々木麟太郎選手が結んだ驚きのスポンサー契約、「メジャーに挑戦」が高める選手のブランド価値
田中 充
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。