インドネシア「汚職疑惑で政界大物逮捕」が手放しで喜べない理由
ジャカルタにある汚職撲滅委員会(KPK)本部(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/2)
9月27日、ジャカルタにある汚職撲滅委員会(KPK)本部前で、KPKの職員大量解雇に抗議活動する大学生たち。「KPKよ、安らかに眠れ」と書かれた墓石の模型を掲げる学生の姿も見える(写真:ロイター/アフロ)
(画像2/2)
インドネシア「汚職疑惑で政界大物逮捕」が手放しで喜べない理由
この写真の記事を読む
次の記事へ
中国にさらわれたインドネシア高速鉄道プロジェクトはいま…
関連記事
中国にさらわれたインドネシア高速鉄道プロジェクトはいま… 日本協力の在来線高速化にインドネシアが中国招請 リトアニア国防省が警告「中国製スマホ、使ってはいけない」 債務危機の恒大集団、畑違いのEV事業に手を出した「深い事情」 ドゥテルテ大統領、突然の「政界引退」表明、舞台裏では何が

本日の新着

一覧
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。