諏訪の浮き城・高島城の北向き天守を上手く撮る方法
諏訪高島城 撮影/西股 総生(以下同)
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写真1:堀ばたから見た天守。石垣の裾にかろうじて日が差している。画面右端の柵がやや邪魔。
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写真2:このアングルだと、虎口・橋と天守との位置関係がよくわかる。道路側の柵もカットできる。
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写真3:逆光だと画面全体がモヤッとしてしまう。とくにコンパクトなズームレンズは逆光に弱い。
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写真4:「冠木門」の名がある本丸の正門。門・塀ともに復元だが、横矢掛りが再現されている。
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写真5:本丸の中から見た天守。本丸は狭い上に何かと邪魔ものが多い。整備当時は「映え」など考慮していなかった。
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諏訪の浮き城・高島城の北向き天守を上手く撮る方法
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