大人気「雲海テラス」もパワーアップ、いざトマムへ 「Cloud9(クラウドナイン)計画」のひとつ「1・Cloud Walk(クラウドウォーク)」。雲の上を歩くような感覚が味わえる雲の形をした展望スポット。(写真=星野リゾート) (画像1/19) 「2・Sky Wedge(スカイウェッジ)」船の舳先のようにせり出し眺望抜群。(写真=星野リゾート) (画像2/19) 「4・Cloud Pool(クラウドプール)」雲の形をした巨大なハンモック状の施設で浮遊感が最高、2017年設置。(写真=星野リゾート) (画像3/19) 「6・Cloud Bar(クラウドバー)」バーカウンターのような展望所は2019年夏に誕生。 (画像4/19) シーズン中は雲海テラスの「てんぼうかふぇ」で雲海サイダーと雲海コーヒーなどが楽しめる。 (画像5/19) 「雲海仙人」の名を持つ鈴木和仁さん。 (画像6/19) 撮影サポートも行う鈴木さん。点在する展望スポットの場所は、施設ができる以前から“隠れ絶景地点”としてお客様を案内していた所だそうだ。 (画像7/19) 冬のトマム、客室からの眺望。ショップ&レストラン「ホタルストリート」のあかりが新たな賑わいを伝える(2019年撮影)。 (画像8/19) グリーンシーズンの新たな風景をつくりだす「ファーム星野」。 (画像9/19) リニューアルの客室で2020年秋、渡辺総支配人にお話を伺った。 (画像10/19) 北海道食材を用いた斬新なイタリアンのコースメニューが登場。 (画像11/19) 短角牛など極上の道産和牛をワインとのマリアージュで。 (画像12/19) 「食材探しのために道内の生産者を訪ね歩いた」と話す、武田料理長と料飲支配人の平井さん。 (画像13/19) 「牛たちが本当に可愛くて!」と話す宮武さんも古株社員のひとり。 (画像14/19) 個体別の牛乳を味わう「利き牛乳」は貴重な体験。 (画像15/19) 「牧草ベッド」など様々な工夫でインスタ映えスポットとなり大人気。 (画像16/19) 「牧場テレワーク」をはじめ、場所をユニークに選べるワーケーションが話題。屋外で思考することで発想が豊かになる! (画像17/19) 「トマムが好きすぎて離れたくない」と話す、広報の星川さんとホタルストリートにある「カフェバー・つきの」の店長も務めるスタッフの大黒さん。おふたりは仲良し同期! (画像18/19) 日本旅の素晴らしさを今後も読者のみなさまにわかりやすくお伝えしていきます! (画像19/19) 大人気「雲海テラス」もパワーアップ、いざトマムへ この写真の記事を読む