「マスク外交」失敗で中国が世界で孤立する可能性
新型コロナウイルス肺炎の犠牲者に中国指導部が一斉黙祷した(2020年4月4日、写真:新華社/アフロ)
(画像1/3)
本コラムは新潮社の会員制国際情報サイト「新潮社フォーサイト」の提供記事です。フォーサイトの会員登録はこちら
(画像2/3)
(画像3/3)
「マスク外交」失敗で中国が世界で孤立する可能性
この写真の記事を読む
次の記事へ
原発事故を隠蔽したソ連は崩壊、中国の命運はいかに
関連記事
原発事故を隠蔽したソ連は崩壊、中国の命運はいかに マスク不足が証明した中国の非人道性と国防動員法 「感染抑え込み」強調で習近平が狙う「国際貢献」 コロナ後の盟主、民主主義の米国か強権主義の中国か 「主席と党に感謝せよ」評価を受けたい習近平の焦燥

本日の新着

一覧
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
「オルカン or S&P500一択」でいいのか、新NISA3年目、どうする「金利ある世界」の投資戦略
日経平均6万円も射程圏内?「高市ラリー」に沸く株式市場と魅力増す安全資産との向き合い方
森田 聡子
エプスタイン事件を機に鳴り出す英王室「崩壊の序曲」、“アンドルー逮捕”で露呈した隠蔽体質と君主制廃止の現実味
木村 正人
【ミラノ・コルティナ五輪】ジャンプの大技か演技の完成度か、坂本花織が牽引したフィギュア女子、次代はどうなる?
田中 充
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。