日本に大被害の危険性、北朝鮮の新型ミサイル
北朝鮮が発射した短距離ミサイルを見る北朝鮮の金正恩委員長(8月1日、写真AP/アフロ)
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列挙しているミサイルの標準軌道、ディプレスド軌道のイメージを紹介するために、上昇時の角度補正および終末段階の大気の抵抗による角度変更は無視している(筆者作成)
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上のミサイルが標準弾道の場合(黒字)、下のミサイルが低軌道で高度を変更する場合(赤字)(筆者作成)
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