朴槿恵・前大統領はなぜあれほど攻撃されたのか

田原総一朗の深層探求:元在韓国大使・武藤正敏氏(その1)
この写真の記事へ戻る
2018年4月6日、朴槿恵前大統領の一審判決を伝える韓国メディア(写真:AP/アフロ)
田原総一朗:東京12チャンネル(現テレビ東京)を経てジャーナリストに。『朝まで生テレビ』(テレビ朝日)、『激論!クロスファイア』(BS朝日)などに出演する傍ら、活字媒体での連載も多数。
武藤正敏:外交経済評論家。元在大韓民国特命全権大使。横浜国立大学卒業後、外務省入省。アジア局北東アジア課長、在オーストラリア日本大使館公使、在ホノルル総領事、在クウェート特命全権大使などを歴任ののち、2010年、在大韓民国特命全権大使に就任。2012年退任。著書に『日韓対立の真相』、『韓国の大誤算』、『韓国人に生まれなくてよかった』(以上、悟空出版)、『「反日・親北」の韓国 はや制裁対象!』(李相哲氏との共著、WAC BUNKO)がある。
『殺されても聞く 日本を震撼させた核心的質問30 』(田原総一朗著、朝日文庫)
『「反日・親北」の韓国 はや制裁対象! 』(李相哲、武藤正敏著、WAC BUNKO)

国際の写真

韓国騒然、ソウル市長がセクハラ疑惑のさなかに死亡
コロナ後に最も求められる人材とは
新型コロナ禍中、奥シベリアから決死の脱出
ポスト・ソレイマニのイラン、不気味な沈黙の裏側
ECでアマゾンの後塵拝すウォルマートが対抗策
なぜ金与正は韓流ドラマ『愛の不時着』に激怒したか

本日の新着

一覧
韓国騒然、ソウル市長がセクハラ疑惑のさなかに死亡
次期大統領候補を突如失った文政権、さらなる混乱は不可避に
李 正宣
コロナ後に最も求められる人材とは
サラリーマン、スペシャリストからプロデューサー時代へ
山川 隆義
新型コロナが「はやりかぜ」になる日は近いのか
関節リウマチ薬「アクテムラ」にかかる大きな期待
藤 和彦
プラスチックごみのリサイクルは資源の無駄だ
レジ袋もペットボトルも分別しないで燃やせばいい
池田 信夫