震災の記憶と記録、デジタルでどう残していくべきか
日本を代表する災害研究拠点であり、シンポジウムの会場となった東北大学災害科学国際研究所。
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宮城県多賀城高等学校 校長の佐々木克敬氏。
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国立民族学博物館 学術資源研究開発センター 教授の林勲男氏。
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岩手県復興局復興推進課 推進協働担当課長の多賀聡氏。
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国立国会図書館電子情報部 主任司書の伊東敦子氏。
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ハーバード大学歴史学部 教授のアンドルー・ゴードン氏。
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東北大学災害科学国際研究所 准教授の柴山明寛氏。
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震災の記憶と記録、デジタルでどう残していくべきか
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「記憶の風化」を憂うより、災害への「備え」を!
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