日本も参加し月を周回する宇宙ステーション建設へ
2026年にも完成するという「ゲートウェイ」のイメージ図 (C)NASA
(画像1/9)
昨年7月の「国際宇宙探査センター」発足とともにトップに抜擢された佐々木センター長 撮影:菅野健児
(画像2/9)
本コラムは新潮社の会員制国際情報サイト「新潮社フォーサイト」の提供記事です。フォーサイトの会員登録はこちら
(画像3/9)
月面を歩くアームストロング船長 (C)NASA
(画像4/9)
NASAが作成した氷の分布図。向かって右が北極、左が南極。青いところに氷がある (C)NASA
拡大画像表示
(画像5/9)
「NRHO」と呼ばれる軌道上に建設する(文科省「宇宙開発利用部会」第26回「ISS・国際宇宙探査小委員会」資料より)
拡大画像表示
(画像6/9)
「きぼう」の入り口で記念撮影する金井宣茂宇宙飛行士 (C)JAXA/NASA
(画像7/9)
ロボットアームで移動中の「こうのとり7号」 (C)JAXA/NASA
(画像8/9)
どんな「発見」が待っているか 撮影:菅野健児
(画像9/9)
日本も参加し月を周回する宇宙ステーション建設へ
この写真の記事を読む
次の記事へ
めちゃくちゃ遠い新天体! どんどん広がる太陽系
関連記事
めちゃくちゃ遠い新天体! どんどん広がる太陽系 4番目に近い恒星、バーナード星にも惑星があった 「はやぶさ2」はなぜ太陽系の歴史を解明できるのか 世界初! 小天体上でホップし撮影するミネルバⅡ 欧州機「MASCOT」も! はやぶさ2が次々に快挙達成

本日の新着

一覧
AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影
生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に
小久保 重信
韓国の一大社会問題へ発展した「注射おばさん」と「点滴おばさん」事件
医師免許を持たず規制薬物を芸能人に日常的投与か
アン・ヨンヒ
【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか
【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略
小林 啓倫
トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領
Financial Times
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。