今こそ日本が振り返るべき100年前の海軍の活躍
現在のマルタ島。第1次世界大戦では、地中海の補給線を護衛する連合国の海軍基地となっていた
(画像1/6)
第1次世界大戦時のドイツ巡洋艦の航跡図(1914~1915)、出所:Wikipedia
(画像2/6)
キール軍港に停泊するドイツの潜水艦Uボート(出所:Wikipedia)
(画像3/6)
Uボートに撃沈された軍隊輸送船(出所:Wikipedia)
(画像4/6)
マルタ島の位置(Googleマップ)
拡大画像表示
(画像5/6)
(画像6/6)
今こそ日本が振り返るべき100年前の海軍の活躍
この写真の記事を読む
次の記事へ
英国が軍艦派遣で中国牽制、日本には別の手がある
関連記事
英国が軍艦派遣で中国牽制、日本には別の手がある 日本に住みつき「技術」を伝えたドイツ人捕虜たち 陸自が地対艦ミサイルで米海軍戦車揚陸艦を撃沈 中国にまたしてもやられた日本政府

本日の新着

一覧
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。