なぜトマト? 話題のバイオサスペンス誕生秘話
ミステリー小説『感染領域』にはトマトが重要なアイテムとして登場する(写真はイメージ)
(画像1/3)
感染領域』(くろき すがや著、宝島社文庫)
(画像2/3)
くろきすがや
那藤功一氏(右)と菅谷淳夫氏(左)による創作ユニット。那藤氏がプロット、菅谷氏が小説化を担当(ただし、今後は役割が交代することもあるという)。
那藤氏は1963年3月、青森県むつ市生まれ。東京大学経済学部卒業。広告会社勤務を経て、現在は作家活動に専念。菅谷氏は1965年9月、神奈川県小田原市生まれ。東京大学文学部美術史学科卒業後、フリーランスでライター業に従事。本サイト、JBPressの寄稿者でもある。
(画像3/3)
なぜトマト? 話題のバイオサスペンス誕生秘話
この写真の記事を読む
次の記事へ
遺伝子組換えイチゴがイヌを歯肉炎から救う
関連記事
遺伝子組換えイチゴがイヌを歯肉炎から救う それでもまだ怖い?「遺伝子組み換え」の拡散リスク 科学捜査官は殺人現場で一体何をしているのか? 中国人が日本のミステリー小説に驚き、ハマるワケ 米国でついに遺伝子組み換えの鮭を市場投入

本日の新着

一覧
グリーンランドが21世紀の新たな火薬庫に、北極で始まる米・中・ロ・EUのグレートゲーム
福山 隆
高市動画「1億回再生」のカラクリ、YOASOBI超えの裏に巨額広告費?アゲにもサゲにもフェイク蔓延の総選挙
木俣 正剛
【衆院選】どの政党を支持しても「バラマキ」、誰のせい?政治不信・物価高を作った張本人が支持を得る皮肉な構図
【小泉秀人の時事ネタ経済学】高市人気をノーベル経済学賞の研究から読み解くと…
小泉 秀人
男子シングルの多くが使用する日本製のブレードはどこが違うのか?誕生のきっかけと五輪でメダルを獲るまでの経緯
フィギュアスケートを彩る人々(第72回)
松原 孝臣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。