日本人の心と技術がミャンマーの港を近代化
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桟橋の下にもぐって強度測定を行ってみせる松山公年さん
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教室で簡単な実験をしながら熱心に指導する松山さん
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手溶接の方法を実地指導する日本人技術者(=調査団提供)
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渡邉准教授の講義には約200人が参加した(=調査団提供)
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利用客でにぎわう「チェリー号」
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新しい桟橋は乗船者用と降船者用の2本が架けられた
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日本人の心と技術がミャンマーの港を近代化
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