グーグルの大きすぎる存在感が心配な自動運転開発
(画像1/4)
カリフォルニア州マウンテンビュー市の郊外にある、Googleの自動運転開発拠点(筆者撮影、以下同)
(画像2/4)
カリフォルニア州のフリーウエイ880号線で、自動車線変更のデモンストレーション走行するテスラ「モデルS」の車内
拡大画像表示
(画像3/4)
東京のお台場周辺で、自動運転のデモンストレーションする、日産「リーフ」。運転席には日産自動車の技術担当者
拡大画像表示
(画像4/4)
グーグルの大きすぎる存在感が心配な自動運転開発
この写真の記事を読む

連載の次の記事

メンテしてるの?予想外にくたびれてたパリのEV

モビリティ探訪
1〜 5 6 7 最新
関連記事
「既存技術を一歩一歩改良」のトヨタとは正反対! グーグルはなぜ一気に完全自動運転を目指すのか トヨタがシリコンバレーに新拠点を開設する理由 ノーベル賞がいくつあっても足りない重力波の観測 「3Dプリンターブームが終わった」なんて嘘ですから 「撤退するぞ」とデルタ航空、日本はどうする?

本日の新着

一覧
「豊臣兄弟」が生まれた、戦国時代でも長い「天文」はどんな時代だったのか?同じ「天文1ケタ世代」の武将は?
西股 総生
大河『豊臣兄弟!』豊臣秀吉の有名な「草履逸話」を“秀長の知恵”に変えた脚本力、信長を翻弄する兄弟の掛け合い
真山 知幸
ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは
車両規定が大幅に変わる今年シーズン、ホンダの勝算は?
桃田 健史
【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは
平野 秀樹
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。