改憲派も護憲派も“悶絶”?自民から共産までもが警戒する、立憲・枝野憲法審会長の絶妙なテーマ設定
衆院憲法審査会に臨む立憲民主党の枝野幸男会長(左から2人目)ら=13日午前(写真:共同通信社)
(画像1/3)
商品券配布に関して報道陣の取材に臨む石破首相=13日夜、首相公邸(写真:共同通信社)
(画像2/3)
防護服を着用し、避難指示区域に向かう枝野官房長官(当時)=2011年04月17日午後、福島県警南相馬署(写真:共同通信社)
(画像3/3)
改憲派も護憲派も“悶絶”?自民から共産までもが警戒する、立憲・枝野憲法審会長の絶妙なテーマ設定
この写真の記事を読む

連載の次の記事

“護憲”に転じた自民 vs 不満爆発の高市氏 安倍氏なき改憲論争が引き起こした自民の内乱劇

1〜 5 6 7 最新
関連記事
立憲民主党は世論の関心事「基礎控除の引き上げ」の議論から距離を置いたままでいいのか? 後半国会最大の焦点「選択的夫婦別姓」で揺れる自民、小泉進次郎氏が言及「党議拘束除外」で逆に党内が結束するわけ 石丸伸二氏「再生の道」設立会見を識者が分析、選挙の常識にとらわれない「転職・就職活動」スタイルは功を奏すか? 「なぜあなたは斎藤元彦・兵庫県知事を支持するのか?」失職した斎藤氏を応援する人に聞いた 識者が改めて分析、SNSパワーで勝利した斎藤元彦知事、貢献したのはPR会社ではなくやはり立花孝志氏

本日の新着

一覧
【2026年の金利動向】急激に上昇する日本の長期金利は何を物語るのか?過去最大122兆円の巨額予算の持続可能性
【土田陽介のユーラシアモニター】トラスショックに見る、市場との対話を軽視した財政拡張の末路
土田 陽介
高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む
2026年高市政権で起きる、「自民・国民」への連立組み替え、衆院解散、そして経済失速?
渡辺 喜美
【2026年のトランプ政権】最大の焦点、中間選挙はどうなる?物価高・移民・外交…内政も外交も難題続きで支持率低下
【やさしく解説】2026年のトランプ政権
フロントラインプレス | 西村 卓也
不動産高騰の流れは2026年に一服か?金利上昇で不動産投資のうまみ縮減、カギは「外国人」「転売」「節税」への規制
都心マンションも調整局面の気配、不動産マーケットを占う3つのポイント
牧野 知弘
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。