日本選手権での学生ランナー、3000m障害で中大の柴田が学生歴代2位、5000mでは青学大の鶴川が日本人学生歴代2位に 2024年6月27日、日本選手権、男子3000m障害決勝、左から、柴田大地(中大)、新家裕太郎(愛三工業)、青木涼真(Honda)写真=YUTAKA/アフロスポーツ (画像1/2) 2024年6月28日、日本選手権、男子5000m決勝、優勝した伊藤達彦(Honda)写真=YUTAKA/アフロスポーツ (画像2/2) 日本選手権での学生ランナー、3000m障害で中大の柴田が学生歴代2位、5000mでは青学大の鶴川が日本人学生歴代2位に この写真の記事を読む