新事業創造に向けコミュニケーション活発化、効果絶大だったNECの仕掛けとは
NEC Corporate SVP 北瀬聖光氏(撮影:内藤洋司)
(画像1/9)
北瀬 聖光/NEC Corporate SVP

1993年NEC入社。文教・科学市場で数多くの世界初・日本初の最先端事業開発を実現。北米dotData, Inc.カーブアウト、オープンイノベーションによるAI創薬、クラウドファンディング活用など大企業におけるイノベーションの組織開発、人材開発、事業開発の実績多数。2017年4月NEC事業イノベーション戦略本部長を経て、2020 年BIRD INITIATIVE代表取締役就任(現任)、dotData, Inc.取締役等を歴任。 2023年よりヘルスケア・ライフサイエンス事業をNECの中核事業の一つにすべく邁進中
(画像2/9)
北瀬聖光『大企業イノベーション 新規事業を成功に導く4つの鍵』(幻冬舎)
(画像3/9)
(画像4/9)
図表1
(画像5/9)
(画像6/9)
(画像7/9)
(画像8/9)
(画像9/9)
新事業創造に向けコミュニケーション活発化、効果絶大だったNECの仕掛けとは
この写真の記事を読む
次の記事へ
新事業創造に向けコミュニケーション活発化、効果絶大だったNECの仕掛けとは
関連記事
新事業創造に向けコミュニケーション活発化、効果絶大だったNECの仕掛けとは カーナビメーカーの変身、パイオニアが目指す「モノ×コト」ビジネスへの針路 “王者”セブン‐イレブンが挑む、リテールメディア戦略の全貌 いよいよグループ全社員を対象に、花王が進める全社横断「DX教育」の仕組み みずほFG副社長・梅宮氏が語る、DXで実現する新価値創造の最新事例 「DX人材」育成体制を抜本的に整備、帝人が目指す「現場発のDX」実現の条件 【アーカイブ配信中!】RIZAPのDX本部長が語る「chocoZAP」大ヒットの裏側 事業構造の変革目指す三井化学、全社員の力を引き出す「現場発」人材戦略とは

本日の新着

一覧
【2026年の金利動向】急激に上昇する日本の長期金利は何を物語るのか?過去最大122兆円の巨額予算の持続可能性
【土田陽介のユーラシアモニター】トラスショックに見る、市場との対話を軽視した財政拡張の末路
土田 陽介
【2026年の商品市場】金価格の8年連続上昇なるか、ゴールドマンは年末4900ドル予想もETF投資急増には危うさ
原油・天然ガスはなお供給過剰、行き場を探す投資マネーはどこに向かうか
志田 富雄
新年恒例:FT執筆陣が2026年の世界を占う
トランプ関税引き上げの可能性から今後の利下げ、ヒト型ロボットのお手伝いさんの誕生まで徹底予想
Financial Times
【2026年の高市政権】衆院解散はいつ?連立枠組み「自民・維新+国民民主」に拡大か…高支持率でも政権運営は不安定
【やさしく解説】2026年の高市政権
フロントラインプレス | 西村 卓也
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。