動物園・水族館の「芸達者」たち、でも将来イルカショーは見られなくなるのか
オランウータンのジプシーはとても器用。洗濯、お絵描き、被り物と何でもござれ(写真:橋本 昇)
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クレヨンでクロッキー帳に描くオランウータンのジプシー。たまに悩んで虚空を見つめてさらに描く(写真:橋本 昇)
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巨体を揺すり揺すりやってきたセイウチのアコはアルペンホルンをプファッと吹き鳴らす(写真:橋本 昇)
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サンタの帽子を被って踊るシロイルカ(写真:橋本 昇)
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アシカの仲間のオタリアのレオ君は筆をくわえて干支の卯をいっきに書き上げた(写真:橋本 昇)
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雪のちらつく1月。カピバラたちは温浴に目を細め、打たせ湯に打たれ満悦至極だった(写真:橋本 昇)
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布切れを洗い、絞り、ひらひらさせ被ったジプシー(写真:橋本 昇)
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冬の寒い日、子ザルのリキもオランウータンのジプシーを真似て布切れを身体に巻いた(写真:橋本 昇)
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自分が映った鏡に驚き、疑い、悩み、怒る多摩動物園のチンパンジー(写真:橋本 昇)
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動物園・水族館の「芸達者」たち、でも将来イルカショーは見られなくなるのか
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