人間の健康を脅かす気候変動、「生活習慣病を悪化させる」との研究結果も続々
気候変動は人間の健康や生命にも影響を与える(写真はイメージ)
(画像1/6)
世界中で気温上昇による山火事が相次いでいる(写真:AP/アフロ)
(画像2/6)
拡大画像表示
(画像3/6)
拡大画像表示
(画像4/6)
アメリカでも各地で猛暑が続き、熱中症患者が増えている(写真:ロイター/アフロ)
(画像5/6)
カナダの山火事で大気汚染、煙が米各地まで到達(2023年6月、写真:ロイター/アフロ)
(画像6/6)
人間の健康を脅かす気候変動、「生活習慣病を悪化させる」との研究結果も続々
この写真の記事を読む
次の記事へ
酷暑はどこまでひどくなるのか、最高気温の更新が5~6年ごとに起こる異常事態
関連記事
酷暑はどこまでひどくなるのか、最高気温の更新が5~6年ごとに起こる異常事態 地球温暖化の素朴な疑問、なぜ世界中が「1.5℃目標」にこだわるのか 「気候が危機にある」という国連は都合の悪いデータを無視している 今夏に過去最大級のスーパーエルニーニョ発生か、日本に及ぶ甚大な影響 あなたも「エコ不安」を感じている?「気候変動うつ」の深刻な症状と対処法

本日の新着

一覧
高市政権で復活したリフレ派が重視した「マネー」に意味はあるか?金利上昇局面の今だからこそ異次元緩和を振り返る
【河田皓史のマクロ経済ノート】
河田 皓史
「女性差別か、伝統か」今なお女人禁制が解かれない大峯山系・山上ヶ岳の歴史的背景とは
国際社会の目を気にして出された明治5年の太政官布告と、それに従わなかった修験の山
鵜飼 秀徳
あの富士山も「女人禁制」だった——立山、白山…なぜ霊山は女性を拒絶したのか
石鎚山は7月1日の「お山開き」初日は「女性は登拝不可」、各地に残る「女人禁制」ルールとその歴史
鵜飼 秀徳
気象庁・元地震火山部長が東電裁判の裁判官に憤慨、「科学に向き合わないその態度はまるでガリレオ裁判の裁判官」
【地震大国日本の今】科学を正当に理解しない司法と「関わると面倒」と原発問題を避ける科学界、これでは「次の原発事故」を防げない
添田 孝史
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。