ウクライナ軍の反転攻勢、地道な成果積み上げにロシア軍が悲鳴
射程距離が300キロに及ぶATACMSは供与されればロシア軍にとって脅威となる(写真は2018年2月撮影、米陸軍のサイトより)
(画像1/5)
出典:地図はGoogle Maps
(画像2/5)
出典:militaryland.net
(画像3/5)
出典:militaryland.net
(画像4/5)
出典:Def Mon
(画像5/5)
ウクライナ軍の反転攻勢、地道な成果積み上げにロシア軍が悲鳴
この写真の記事を読む

連載の次の記事

米国とウクライナ、戦略戦術めぐり大激論の末にアウフヘーベン

1〜 83 84 85 最新
関連記事
緒戦の失敗を猛省、ウクライナ軍がいよいよ反転攻勢第2弾 なぜロシア軍はこれほど弱いのか、中国人民解放軍が徹底分析 潮目変わったウクライナ侵略戦争、苦境に立たされるロシア 元自衛隊最高幹部がウクライナ戦況を徹底分析 キーウ敗北軍の再構築でさらなる大打撃被るロシア軍

本日の新着

一覧
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。