現地で知った衝撃の事実、サグラダ・ファミリアは2026年完成じゃない!? ガイドブックでは見ることのない南東側。ここに「栄光の正面」がつくられる (画像10/11) 地下の展示室に飾られていた「栄光の正面」の模型写真 (画像11/11) 建設の最終コーナーに入ったと言われるサグラダ・ファミリア聖堂だが…(写真:宮沢洋、2023年7月3日撮影、以下同) (画像1/11) グエル公園から見たサグラダ・ファミリア聖堂。バルセロナ中心部で突出して高い (画像2/11) 最初に完成した地下礼拝堂をガラス窓越しに見下ろす (画像3/11) 北東側の全景。4本の鐘塔の周辺が「降誕の正面」と呼ばれる部分 (画像4/11) 「降誕の正面」の見上げ (画像5/11) 地下の展示室に飾られていた写真。ガウディの晩年の建設風景。「降誕の正面」の最初の1本が完成した翌年の1925年、ガウディは路面電車にはねられて亡くなる。享年73 (画像6/11) 「受難の正面」(南西側側面) (画像7/11) 聖堂の内観。身廊から祭壇方向を見る (画像8/11) 祭壇の裏手(北西側)の外観。中央の塔が2番目に高い「マリアの塔」(138m)。2021年12月に完成した (画像9/11) ガイドブックでは見ることのない南東側。ここに「栄光の正面」がつくられる (画像10/11) 地下の展示室に飾られていた「栄光の正面」の模型写真 (画像11/11) 建設の最終コーナーに入ったと言われるサグラダ・ファミリア聖堂だが…(写真:宮沢洋、2023年7月3日撮影、以下同) (画像1/11) グエル公園から見たサグラダ・ファミリア聖堂。バルセロナ中心部で突出して高い (画像2/11) 現地で知った衝撃の事実、サグラダ・ファミリアは2026年完成じゃない!? この写真の記事を読む