累計DL数2400万回超、マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」が拓くマンガの未来 (画像1/9) 細野 修平/集英社 「少年ジャンプ+」編集長 集英社に2000年入社。「月刊少年ジャンプ」でマンガ編集者としてのキャリアを始める。 以降、「ジャンプスクエア」を経て、2012年から「週刊少年ジャンプ」に異動。そのデジタル担当として、「ジャンプLIVE」の立ち上げを経て、マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」を創刊。2017年から同誌の編集長を務める。 (画像2/9) 人気マンガが読めるマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」。累計ダウンロード数は2400万回を超えている(2023年3月現在) 拡大画像表示 (画像3/9) (画像4/9) (画像5/9) 2022年12月時点で累計発行部数が2900万部を超える大ヒット作品『SPY×FAMILY』(遠藤達哉著)のコミック第1巻。©遠藤達哉/集英社 拡大画像表示 (画像6/9) 『カラダ探し』(ウェルザード、村瀬克俊著)のコミック第1巻。©ウェルザード・村瀬克俊/集英社 (左)と『サマータイムレンダ』(田中靖規著)のコミック第1巻。©田中靖規/集英社 (右) 拡大画像表示 (画像7/9) 『タコピーの原罪』(タイザン5著)のコミックの上巻。©タイザン5/集英社 拡大画像表示 (画像8/9) (画像9/9) 累計DL数2400万回超、マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」が拓くマンガの未来 この写真の記事を読む