小林正忠CWOが語る「楽天グループが3万人規模になっても大切にしていること」 楽天創業メンバー。創業した1997年当時は、インターネット上でモノの売買が当たり前ではなかった (画像1/8) 小林 正忠/楽天グループ 常務執行役員 チーフ・ウェルビーイング・オフィサー 1994年慶應義塾大学のSFC1期生として卒業。97年の楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersに選出。12年米州本社社長、14年シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任するなど多方面で活躍した後、17年より現職。 (画像2/8) 楽天グループの価値観・行動指針を表す「楽天主義」 拡大画像表示 (画像3/8) 創業から続く朝会は、三木谷浩史社長自らが全従業員に向けて語りかける場となっている(写真はコロナ禍以前) (画像4/8) 楽天グループ従業員の出身国・地域数は100を超えている (画像5/8) 楽天主義ワークショップでは、個人が大切にしている価値観を楽天主義と照らし合わせる (画像6/8) 個人の価値観は付箋に書き出し、楽天主義で近しい内容と思われる場所に貼っていく (画像7/8) 冊子『楽天主義実践パターン』では、楽天主義を実践するためのコツをまとめる (画像8/8) 小林正忠CWOが語る「楽天グループが3万人規模になっても大切にしていること」 この写真の記事を読む