国内勢が主役となった中国自動車市場、2022年に一番クルマを売ったメーカーは?
東京オートサロンに出展した中国メーカー「BYD」のブース(資料写真、2023年1月13日、写真:AP/アフロ)
(画像1/8)
中国における年次自動車販売台数推移(2013~2022年)
(画像2/8)
中国の月次自動車販売台数推移(2022年1~12月)
(画像3/8)
中国におけるメーカー別乗用車(狭義)販売台数(2022年1~12月)
(画像4/8)
中国における車種別セダン販売台数順位(2022年1~12月)
(画像5/8)
中国における車種別SUV販売台数順位(2022年1~12月)
(画像6/8)
中国における新エネルギー車販売台数推移(2013~2022年)
(画像7/8)
中国における新エネルギー車メーカー別販売台数順位(2022年1~12月)
(画像8/8)
国内勢が主役となった中国自動車市場、2022年に一番クルマを売ったメーカーは?
この写真の記事を読む
次の記事へ
長野まで長距離試乗、「アウトバック」を1200キロ走らせて考えたスバルの行方
関連記事
長野まで長距離試乗、「アウトバック」を1200キロ走らせて考えたスバルの行方 日本にも進出のEVメーカー「BYD」、中国で販売台数倍増の大躍進 テスラ超えの大躍進、中国EVメーカー「BYD」の強さの秘密 エンジン車が100万台売れなくなった!大転換する中国自動車市場 減速続く中国自動車市場でEVだけが大躍進!

本日の新着

一覧
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。