死闘見せた吉田、南野、冨安もタッチする英国で奮闘の「日系サッカークラブ」
対クロアチア戦。PK戦の末、敗れてサポーターの前で肩を落とすサムライたち(筆者撮影)
(画像1/5)
ロンドンの「フットボールサムライアカデミー」で子供たちと交流する吉田選手(同アカデミーのインスタグラムから)
(画像2/5)
チビっ子サムライとプレーを楽しむ冨安選手(同)
(画像3/5)
ソーシャルメディアのテレビ電話で筆者のインタビューに応じる宮原継享氏(筆者がスクリーンショット)
(画像4/5)
2019年1月、AFCアジアカップ決勝トーナメント1回戦で、冨安健洋のゴールを喜ぶ吉田麻也と南野拓実(写真:アフロ)
(画像5/5)
死闘見せた吉田、南野、冨安もタッチする英国で奮闘の「日系サッカークラブ」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

独政府転覆を企てた「ハインリヒ13世」と極右組織「帝国市民」とは何者か

1〜 51 52 53 最新
関連記事
サッカー日本代表、W杯快進撃で「ポスト森保」も大混迷 昨日まで日本のベスト16入りを羨望していた韓国、劇的展開に消沈から歓喜へ 韓国は「トロフィー踏みつけ」を反省しているのか 敵チームも称えた森保ジャパン「世界の列強」への道 森保監督は手を「打てなかった」か「打たなかった」か 森保ジャパン、苦戦の連続をどう評価すべきか?

本日の新着

一覧
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
【ミラノ・コルティナ五輪】ジャンプの大技か演技の完成度か、坂本花織が牽引したフィギュア女子、次代はどうなる?
田中 充
エプスタイン事件を機に鳴り出す英王室「崩壊の序曲」、“アンドルー逮捕”で露呈した隠蔽体質と君主制廃止の現実味
木村 正人
高市首相の圧勝で韓国メディアの評価一変、極右批判から「サナマニア」絶賛へ、その裏に「保守崩壊」した韓国の羨望
李 正宣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。