エンジン不正で最悪の事態に陥った日野自動車を待ち受ける“延命シナリオ”
度重なる不正で、日本市場向けのバス・トラックのほとんどが販売できなくなった日野自動車(写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)
(画像1/4)
トヨタ出身の小木曽聡社長(写真:AP/アフロ)
(画像2/4)
日野自動車は2018年にフォルクスワーゲンと商用車分野での協力関係を構築(写真:ロイター/アフロ)
(画像3/4)
トヨタ自動車の豊田章男社長(写真:つのだよしお/アフロ)
(画像4/4)
エンジン不正で最悪の事態に陥った日野自動車を待ち受ける“延命シナリオ”
この写真の記事を読む

連載の次の記事

電動化宣言のホンダ、「Honda e」をなかった事にするのはもったいない

井元康一郎のクルマ進化論
1〜 8 9 10 最新
関連記事
日野の「CJPT」除名、納得の措置でも日本の未来にとって「痛い」理由 新型エクストレイルで納得、日産が弱点を承知で「e-POWER」を推す理由 社会インフラのトラック・バス、業界挙げての電動化に水を差す日野不正問題 トヨタはなぜ伝統ブランドであるクラウンの「維新」を決意したのか ガソリン200円時代、今こそディーゼル車に乗るという選択肢はアリだ!

本日の新着

一覧
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】
若月 澪子
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
「中国が『EUV露光装置』試作機完成」の衝撃…世界の半導体秩序は抜本的に書き換えられてしまうのか?
莫大なカネとヒトをつぎ込んだファーウェイ、中国半導体版「マンハッタン計画」の行方
湯之上 隆
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。