協和キリンが社内外のデータ利活用で目指す「病気に関わる全ての人を笑顔に」 協和キリン株式会社 ICTソリューション部長 廣瀬拓生 2018年入社後、グローバル全体のICT組織運営と戦略推進、グローバル統一ERPシステム導入を主導。全社最適なデジタル基盤の整備と合わせて、DX戦略策定や推進などデジタル関連の取り組みを主導する。入社以前は複数の業界のグローバル企業のICT部門にて、IT戦略、企画、プロジェクト推進、システム開発運用保守など幅広く経験 (画像1/5) デジタル戦略の3つの柱「3 strategic pillars」 拡大画像表示 (画像2/5) Digital for operation の3層モデル 拡大画像表示 (画像3/5) 「定期照査に使う製造・品質情報のデータをクラウド上に集約して現場の生産性を大きく向上させている例はまだ少ない。データベース化することで、製造品質の安定化予測など活用の幅を広げることが容易になる」と廣瀬氏は語る (画像4/5) DX人材像の体系と育成方針 拡大画像表示 (画像5/5) 協和キリンが社内外のデータ利活用で目指す「病気に関わる全ての人を笑顔に」 この写真の記事を読む