駅に時計は不要なのか、定時運行「世界一」の陰で進む鉄道の静かな変化
スマホの普及もあり、駅には時計が不要になるのか(写真:池口英司、以下も)
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江戸時代に大名が所有していた時計
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昔の鉄道員が使っていた精工舎(現セイコータイムクリエーション)の懐中時計。従来は海外製が中心だったが、精工舎の時計は高い精度を誇り、信頼を得るようになる
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京浜急行のホームに設置されている現在の時計
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東京駅の正面にも時計が設置されている
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駅に時計は不要なのか、定時運行「世界一」の陰で進む鉄道の静かな変化
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