フェイクニュースが最も拡散しやすい意外な場面とは?
(画像1/5)
図1 フェイクニュースを知った後にとった拡散行動
出典:筆者ほか(2020)「フェイクニュースの社会的影響と日本における実態」
(画像2/5)
図2 各媒体で流れる情報・ニュースの信頼度(高いほど信頼している)
出典:筆者ほか(2021)「フェイクニュースwithコロナ時代の情報環境と社会的対処」
(画像3/5)
ソーシャルメディア解体全書』(山口真一著、勁草書房、6月27日発売予定)
(画像4/5)
※筆者近著:『正義を振りかざす「極端な人」の正体』光文社新書
(画像5/5)
フェイクニュースが最も拡散しやすい意外な場面とは?
この写真の記事を読む
次の記事へ
「自分は大丈夫」は大間違い、あなたもフェイクニュースに騙される
関連記事
「自分は大丈夫」は大間違い、あなたもフェイクニュースに騙される 中国はこれでもフェイクと言い張るのか? 「新疆公安文書」流出の衝撃 ワクチンデマはなぜ広がる? 人々が騙されるのにはワケがあった 偏向の塊、アメリカの政治報道は疑ってかかれ 新型コロナのデマに踊らされないための3つのポイント

本日の新着

一覧
「オルカン or S&P500一択」でいいのか、新NISA3年目、どうする「金利ある世界」の投資戦略
日経平均6万円も射程圏内?「高市ラリー」に沸く株式市場と魅力増す安全資産との向き合い方
森田 聡子
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
エプスタイン事件を機に鳴り出す英王室「崩壊の序曲」、“アンドルー逮捕”で露呈した隠蔽体質と君主制廃止の現実味
木村 正人
トランプ相互関税が最高裁判決で無効に、通商法122条で不利になる日本企業、5500億ドルの対米投資はどうなる?
【オウルズレポート】日米関税合意の前提は大きく変化したが、対米投資をやめれば自動車関税の引き上げは必至
菅原 淳一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。